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総長野女子学生部が新入生歓迎部員会

DJ女学歓迎部員会.jpg"創価の一番星"と光る総長野女子学生部は新入生歓迎部員会を21日、松本平和会館で開催しました。新入生が紹介された後、三代会長の歴史を学び、女子学生部の使命を確認し合った。松原信越女子学生部長は、「学生時代に師弟の道を貫(つらぬ)いてこそ勝利の青春になります」と呼び掛けました。峯村総長野女子部長は、新入生の入学を祝福(しゅくふく)するとともに、女子学生部として活動できる喜びに燃えて、一日一日を大事に勝利しながら成長しようと励ました。

長野サンライズグループが大会 県内2会場で

HP用サンライズG大会(3・4・5)再送.jpgHP用サンライズG大会1・2総県.jpg昨秋の「長野創価青年大会」に出演したをメンバーを中心に結成された、「長野青年学会サンライズグループ」の大会が15日、県内2会場で開催された。これには、池田名誉会長がメッセージを贈り祝福。「長野の青年は、この新しい時代の先駆の中の先駆者であっていただきたい」と成長に期待を寄せた。長野第1、第2総県の集いは上田平和会館で(写真左)。青年大会を機に確心を深めたメンバーの代表がリレー活動報告。髙橋総長野長が励ました。また、長野第3、第4、第5総県の友は松本平和会館に集った(写真右)。 代表のメンバーが、信心に励むようになって感じた学会の温かや活動の喜びを発表。清水信越長は、池田名誉会長と長野広布の歴史を紹介し、「師匠の手作りである長野青年部の伝統を継承しよう」と激励した。

新潟池田文化会館で「さくら感謝祭」

HP用新潟さくら感謝祭.jpg新潟池田文化会館の近隣友好行事「さくら感謝祭」を15日に開催しました。多くの近隣地域の人たちが集い和やかに歓談を楽しんでいただきました。ステージでは、「白鳥合唱団」のコーラスのあと、今回初めて友情出演した開志学園のチアリーディングクラブ「ブルースターズ」が軽快なダンスを。地元の伝統芸能「長潟(ながた)もたぐり甚句(じんく)」や、「大正琴」の演奏、音楽隊の勇壮な演目を披露しました。地元・北谷内自治会の武樋洋会長は、「見事な晴天のもと素晴らしい集いになりました。皆さんで会館落成30周年をお祝いしたい」とあいさつ。金子副会長、畑総新潟長が、日ごろの学会理解と協力への感謝を述べました。

信越各地で創価ファミリー大会

浅間圏ファミ大会.JPG信越の各地で創価ファミリー大会を開催しました。このうち、浅間圏は8日、小諸文化会館で行いました。これには、池田名誉会長がメッセージを贈り、未来部の躍進に期待を寄せた。未来部の導師(どうし)で勤行を行った後、新入生を代表が、はつらつと抱負(ほうふ)を発表。親子のリレー体験では、親子共に唱題に挑戦して悩みを乗り越えた確信を語っていました。西山圏長が、唱題の実践で生命力と知恵を引き出し、どんな困難にも勝っていこうと話しました。軽井沢圏ファミ大会.JPGまた同日、軽井沢圏の大会は長野研修道場で。創価大学、創価短大の卒業生が体験を通して、大学受験のアドバイスを述べた。創価大学の神立経済学部長は、「未来部員が夢を実現することが、たくさんの人たちの幸せにつながる。夢を実現するために、一歩一歩努力を」と激励しました。(写真は、上から浅間圏、軽井沢圏の創価ファミリー大会)

勇気の新潟 さくら満開記念大会

新潟支部長会.JPG厳冬を乗り越え、対話の花を満開にしよう――4・14「新潟の日」を記念する「勇気の新潟 さくら満開記念大会」を4月8日、新潟池田文化会館で開催しました。 これには池田名誉会長がメッセージを寄せ、「大聖人が願われた広宣流布のため、また立正安国のため、朗らかに胸を張り、勇気凛々(ゆうきりんりん)と対話の花を広げていってください」と励ましを贈った。畑総新潟長、五十嵐同婦人部長は「4・14」の歴史と淵源(えんげん)を紹介。新潟広布と青年育成のために、勝利の布石(ふせき)を打った名誉会長の大恩(だいおん)に、「今こそ幹部率先(そっせん)で、かつてない拡大の実証を示し、弟子の勝利でお応えしよう」と話しました。池田副理事長は「未来は、今の決意で決まる」と強調。決意を深める原動力こそ信心であり、明2013年の「県の日」制定30周年へ向けて、「勇気を奮(ふる)い起こして、友情と対話拡大の桜花(おうか)を大きく開いていこう」と励ましました。また、石嶋副会長、金子総信越長があいさつしました。

ラジオ番組「創価学会ハートフルメッセージ」がスタート

ラジオ番組「創価学会ハートフルメッセージ」がスタートしました。放送はエフエム長野で毎週水曜日の午後6時54分から、もしくは金曜日の午前8時54分からの1分間。池田SGI会長の世界規模での活躍や、各界識者から寄せられている共感の声などを紹介しています(放送日時は変更する場合があります)。今後の放送スケジュールは次の通り。
【放送日と時間】
4月13日(金)午前8時54分~
4月18日(水)午後6時54分~
4月25日(水)午後6時54分~
5月4日(金)午前8時54分~
5月11日(金)午前8時54分~
5月16日(水)午後6時54分~
5月23日(水)午後6時54分~
5月30日(水)午後6時54分~
6月8日(金)午前8時54分~
6月13日(水)午後6時54分~
6月20日(水)午後6時54分~

6月27日(水)午後6時54分~
※7月以降は、原則、毎週水曜日午後6時54分~

長野圏白雪合唱団が福祉施設で交流

長野圏白雪合唱団.JPG婦人部の長野圏白雪合唱団が4月3日、長野市内の福祉施設で交流を行いました。合唱を披露し少しでも喜んでもらおうと毎年恒例になっている活動です。「花」「この広い野原いっぱい」「ふるさと」「野に咲く花のように」「母」「上を向いて歩こう」などを歌い、アンコール応えて「信濃の歌」を合唱しました。会場からは、「『母』の歌が本当に良かった。いくつになっても母を思い出します」と涙を流しながら感動を語る参加者もいました。

新潟で戸田第2代会長の追善勤行法要

HP2012-4-5戸田会長追善法要.jpg戸田第2代会長の追善勤行法要が祥月命日にあたる4月2日、新潟池田文化会館の恩師記念室で行いました。これには米山本部の
代表メンバーが参加。畑総新潟長が「恩師の威徳をしのび、広宣流布の大誓願に立ち上がろう」とあいさつしました。

松本南文化会館の定礎式

HP2012-4-5南文化定礎式.jpg今夏の完成を目指し、建設を進めている「松本南文化会館」の定礎式が1日、開催しました(松本市内)。同会館は鉄筋コンクリート造り2階建て。礼拝室や会議室などを備え、完成後は松本南圏の中心会館として広宣流布の拠点となります。建設地で行われた式典は、地元幹部の代表があいさつ。建設の無事故を祈るとともに、喜びにあふれて学会活動に励もうと語りました。施工業者の代表から工事経過の報告があった後、設楽圏長が各組織の石などを紹介し、新しい会館を拠点として、広布の金字塔と打ち立てようと呼び掛けていました。また、青年部の代表によって定礎箱を埋納しました。清水信越長は、新宝城の礎(いしずえ)に込められた広宣流布への誓いを胸に、いよいよの心で地域に平和と友情を広げゆく活動にまい進しようと話した。

女性教育者が記念の集い

女性教育者.JPG信越の教育部は3・27「信越女性教育者の日」を記念する大会を長野と新潟で開催しました。
このうち、第7回「総長野女性教育者大会」は3月25日、松本平和会館で行いました。
この集いに池田名誉会長夫妻はメッセージを贈り激励。篠塚秀子総長野女子青年教育者委員長があいさつ。高山信越副教育部長は、「教育現場や地域で、創価教育を体現していこう」語り、森本信越総合婦人部長が激励しました。
一方、総新潟の女性教育者の記念部員会は同日、新潟池田文化会館で(写真)。五十嵐総新潟婦人部長があいさつし、清水信越婦人部長が「師匠の指針を生命に刻み、仕事や学会活動で勝利の実証を」と激励しました。

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