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各地で婦人部が躍進の集い

HP茅野圏②.jpg茅野圏で支部婦人部長会

【長野】
 2・27「長野女性の日」を目指し、励ましの対話を地域で広げてきた総長野婦人部。各地で躍進を誓い合う集いが行われました。
 このうち、
長野第5総県・茅野圏では「世界広布新時代・茅野圏支部婦人部長会」が先月、諏訪文化会館で開催されました(6日、写真)。
 集いでは、参加者全員が今後の決意を発表。ある代表のメンバーは、真心の対話を重ねる中で友人を入会に導いた喜びを報告しました。
 早川明美圏婦人部長のあいさつに続き、矢島総長野婦人部長は「大白蓮華」1月号を通して、研修を行いました。

新「諏訪文化会館」が本年着工

諏訪文化会館_パース[1].jpg 本年春、新「諏訪文化会館」の建設が着工になり、明年春の完成を目指す。
 2階建てで、礼拝室や法話室、会議室などを備え、長野第5総県の中心拠点となる。
 2014年は、池田名誉会長の諏訪会館(当時)への2度目の訪問から45周年。また長野青年研修道場の初訪問から25周年と、意義深き広布の佳節を刻む。
 長野第5総県の友は、先駆の弘教・拡大、人材育成で、新宝城の建設へ前進する

晴れやかに新年勤行会

TOP辰野会館.jpg 「世界広布新時代 開幕の年」がスタート!――晴れやかに新年を迎えた1・2日を中心に、県内各地で新年勤行会が行われた。
 このうち、1日の長野・辰野会館の勤行会には、伊北圏の同志をはじめ、県内外の友が意気軒高に集った。
 全員で勤行・唱題。池田名誉会長からのメッセージの紹介に続き、女子部の代表が新年の御書を拝読。「師弟不二の祈りと、異体同心の団結で、"生涯不退転"の絆を強めていきます」と決意を披歴した。
 熊谷副総長野長は、「一人一人が実力をつけて成長することが、世界広布に大きくつながる」と強調。
 長野第4総県の切久保副総県長が、「師匠と呼吸を合わせ、わが地域に、学会理解の輪を広げゆく一年に」とあいさつした。
 この日に入会したブラジル出身のドスサントス・オズワルド・ロペスさんは、「みなさんと一緒に頑張ります」と、人間革命への意気込みを、力強く語っていた。

新年あいさつ

新年あいさつ.jpg 「世界広布新時代 開幕の年」、あけましておめでとうございます。
 創価学会が、世界宗教としてさらなる発展に船出する本年、長野にとっては、「永遠の3指針」発表から45周年、4・26「長野の日」決定から40周年。新潟にとっては、池田名誉会長の新潟初指導から60周年、第1回新潟青年平和文化祭から30周年など、多くの佳節を迎えます。
 どこまでも「目の前の一人」を徹して励まし抜く真心の振る舞いで、本年もますます地域社会に貢献してまいります。

決意みなぎる、信越や長野のリーダーの面々(写真)

 

会館出版コーナー休業のお知らせ

各会館の出版コーナーが、年末年始に休業いたします。

※新年勤行会の開催時間に合わせて営業します(長野研修道場はのぞく)

〈新潟文化会館〉

12月28日(土)~1月5日(日)

〈長岡平和講堂〉

12月28日(土)~1月5日(日)

〈長野平和会館〉

12月28日(土)~1月5日(日)

〈長野研修道場〉

12月22日(日)~1月5日(日)

〈松本平和会館〉

12月28日(土)~1月5日(日)

〈飯田文化会館〉

12月28日(土)~1月5日(日)

  • 2013.12.20

総長野教育部員会を開催

 総長野教育部員会を12月15日、松本平和会館で行いました。伊那圏と塩尻圏のメンバーが教育現場で活躍する様子を報告。湯澤総長野教育部長は、「学会の活動に励みながら青年教育者の育成と拡大、そして、未来部の応援と強化の充実に力を入れていこう」と訴えました。高山信越副教育部長は、教育部の使命が実社会の中で重要であることを語り、「人間教育」の実践報告を充実させ、明年行われる全国人間教育実践報告大会を大成功させようと呼び掛けました。高梨教育本部長は、子どもの幸せのためである創価教育の実践に期待を寄せていました。

ラジオ新番組「希望の詩~桂冠詩人の世界~」放送決定

ラジオ番組「希望の詩」イメージのコピー.jpg詩人――それは宇宙と社会と人間、その三者を貫く大いなる「生命」の探求者、表現者。

 この度、ラジオ日本系列の放送局で、新番組が放送されることが決定いたしました。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

◆番組内容
創価学会の池田名誉会長の半世紀を超える平和行。人々の幸福を願って紡いだ14万行を超える詩。そこには「強く生きよ」との励ましの心があふれる。軽妙な語りと詩の朗読を音楽にのせて『桂冠詩人の世界』を、あなたに贈ります。

 

◆放送局※ラジオ日本系列、全26話
◎新潟放送(新潟県)
※放送期間 平成25年10月5日~平成26年3月29日、毎週土曜日18:15~18:30

◎SBC信越放送(長野県)
※放送期間 平成25年11月3日~平成26年4月27日、毎週日曜日12:45~13:00

なお、番組の編成上、放送時間が変更になることがあります。

松本南文化会館 開館1周年記念の集い

松本南文化会館1.jpg【長野】昨年9月に落成した松本南文化会館で、開館1周年を記念する勤行会が開かれ、松本南圏の友が意気高く集いました(9月10日、写真)。
 これには、池田名誉会長がメッセージを贈り、広布の宝城と共に地域広布に進む同志を激励。
 会合では、髙橋総長野長があいさつした後、婦人部の代表が信仰体験を発表を。
 青年部のリーダーが躍進する決意を披歴。
 設楽圏長、小山圏婦人部長は、さらなる人材城の拡大を呼び掛けました。    
 長谷川副理事長は、「冬は必ず春となる」(御書1253㌻)の御聖訓を拝して、負けない勇気が幸福を築くと指導。人のため、社会のために行動することを、最高の喜びにしながら、生涯、学会と共に勝利の人生を、とあいさつしました。

聖教新聞愛読者大会を開催

愛読者大会.jpg  聖教新聞の愛読者大会が14日、新潟平和会館で行われました(写真)。
 聖教新聞新潟支局の川瀬支局長のあいさつに続き、西圏婦人部の白鳥合唱団がコーラスを披露。
 聖教本社の天河義孝記者が「東北復興 記者が見た人間福光の力」と題して講演を。
 大震災以降、東北で出あった人々のドラマを通し、苦闘を乗り越え、なおも友を励まし続ける創価の人間主義の生き方を紹介。「聖教を世界一の新聞に、との自覚に燃え、さらに紙面の充実を図っていきます」と語りました。
 最後に、第1新潟総県西圏の藤田圏長があいさつしました。

男子部の人材グループが入卒式

2013-2-3牙城会大学校.jpg 会館の警備にあたる男子部の人材グループ・牙城会新世紀大学校の第12期、13期の入卒式が2月3日、松本平和会館で開催されました(写真)。
 荒井総長野大学校事務局長が、「師弟の絆強き牙城会として、全員が折伏に挑戦を」とあいさつ。中谷総長野委員長は、「他者を救い、自身も幸福になっていく広布の戦いを起こしていこう」と語りました。
 高原牙城会大学校事務局長は、「勇気を出し、一人でも多くの友人にこの仏法を語り抜こう」激励しました。
 また同日、行事運営をつかさどる男子部の人材グループ・創価班大学校の第36期、37期の入卒式も松本平和会館で行われ、島田総長野男子部長が激励しました。 

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