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松本南文化会館の定礎式

HP2012-4-5南文化定礎式.jpg今夏の完成を目指し、建設を進めている「松本南文化会館」の定礎式が1日、開催しました(松本市内)。同会館は鉄筋コンクリート造り2階建て。礼拝室や会議室などを備え、完成後は松本南圏の中心会館として広宣流布の拠点となります。建設地で行われた式典は、地元幹部の代表があいさつ。建設の無事故を祈るとともに、喜びにあふれて学会活動に励もうと語りました。施工業者の代表から工事経過の報告があった後、設楽圏長が各組織の石などを紹介し、新しい会館を拠点として、広布の金字塔と打ち立てようと呼び掛けていました。また、青年部の代表によって定礎箱を埋納しました。清水信越長は、新宝城の礎(いしずえ)に込められた広宣流布への誓いを胸に、いよいよの心で地域に平和と友情を広げゆく活動にまい進しようと話した。

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