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佐渡で塚原問答745周年を記念する青年主張大会が開催

塚原問答745周年を記念する青年主張大会が11日、佐渡平和会館で開催されました。当日は、30人を超える友人も参加し、にぎやかに行われ、「新風~新たなる人生航路への挑戦~」とテーマを掲げた集いでは、青年の代表から「佐渡の地から、世界平和の新たな風を起こしていきます」との決意が語られ、続いて、少年少女部や未来部の代表約50人による合唱団が歌を披露。この日のために結成された合唱団は、壮年・婦人部の未来本部長が中心となり、「一人一人が後継の人材に」との思いを込めて練習を重ね、笑顔あふれる希望の歌声に、参加者から惜しみない拍手が送られました。
体験主張では、創価女子短期大学を卒業後、社会人として悪戦苦闘しながらも、題目第一で前進する様子を女子部の友が語り、青年部有志が、後継の誓いを込めて、池田先生の長編詩「青年よ21世紀の広布の山を登れ」を朗読。
竹岡青年部長は、講演で「信心で生命を磨き、自身の無限の可能性を引き出していこう」と友を励ましました。
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各地で新年勤行会が開催

「世界広布新時代 青年拡大の年」開幕となる元旦、長野・新潟の各地で新年勤行会が開催されました。
アルプス栄光圏の友は安曇野会館に集い(写真)、勤行の後、青年部・久保田さんより弘教拡大の先頭に立つ意気込みを発表。
続いて女子部・太田さんは新年の御書を拝読し、仲の良い華陽姉妹の連帯を大きく広げる抱負を述べました。
また、青年部・中村さんが記念のサックス演奏を披露。
皆で、「師匠の言葉を心に刻みながら、目の前の一人のために大きく行動していく一年に」と、決意の集いとなりました。
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松本市「わたしと宇宙展」

「わたしと宇宙展――奇跡の地球に生きる」の長野展が11月2日から6日まで、松本市のホテルブエナビスタで開催されました。広大な宇宙の神秘に迫る同展。観覧者からは「〝人間と宇宙〟との視点で生命の不思議さや尊さを学べる感動的な展示」など、感想が寄せられていました。

牧口記念墓地公園起工式

牧口記念墓地公園起工式を開催
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このほど、全国で15番目となる「牧口記念墓地公園」(仮称)が、新潟県柏崎市に建設されることが決定し、
2019年秋の開園へ向け、21日、柏崎牧口記念会館で起工式が執り行われました。
牧口常三郎初代会長の生誕の地となる柏崎に、創価三代の師弟に連なる尊き同志を三世永遠に顕彰するために
建設される墓地公園に大きな歓びが広がっています。



新潟で聖教文化講演会

聖教文化講演会が、5月25日 新潟白ゆり女性会館で開催され、駐新潟大韓民国総領事館 総領事の趙建熙(チョコンヒ)氏が講演。
趙総領事は韓日関係の歴史を振り返りながら、文化や生活など民間の関わりで両国がより親密になっていることを述べた。
さらに、わが国を『文化大恩の国』とたたえる池田SGI会長を先頭に、両国友好の道を歩むSGIの皆さんは草の根の交流の鏡である」と語り、揺るぎない信頼関係の構築へ、民衆のつながりを強めてほしいと念願した。
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3.16「広宣流布記念の日」を目指し大会

3月13日(日) 3.16「広宣流布記念の日」を目指し、新潟県、長野県の男子部・学生部が大会を開催。
新潟県の「総新潟男子青年部大会」では、若き青年の熱で作り上げられた男子部・学生部による「群読」・「合唱」・「ダンス」を披露。
長野県の「総長野男子部総会」では、次代を担うリーダーたちが、「岡谷勇舞太鼓」「合唱」「ダンス」で拡大の情熱を響かせた。
フィナーレでは新潟県歌「雪山の道」、長野県歌「信濃の歌」の大合唱が歓喜の中、歌い上げられた。
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「創価ライブラリー」が開設

このたび、「創価ライブラリー」が新潟池田文化会館に開設されました。ここでは、池田SGI会長の著作や、海外の書籍などを閲覧でき、その場で書籍の注文も可能。
オープニングには多くの未来部の友も参加し、晴れやかに開催されました。
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各地で婦人部が躍進の集い

HP茅野圏②.jpg茅野圏で支部婦人部長会

【長野】
 2・27「長野女性の日」を目指し、励ましの対話を地域で広げてきた総長野婦人部。各地で躍進を誓い合う集いが行われました。
 このうち、
長野第5総県・茅野圏では「世界広布新時代・茅野圏支部婦人部長会」が先月、諏訪文化会館で開催されました(6日、写真)。
 集いでは、参加者全員が今後の決意を発表。ある代表のメンバーは、真心の対話を重ねる中で友人を入会に導いた喜びを報告しました。
 早川明美圏婦人部長のあいさつに続き、矢島総長野婦人部長は「大白蓮華」1月号を通して、研修を行いました。

新「諏訪文化会館」が本年着工

諏訪文化会館_パース[1].jpg 本年春、新「諏訪文化会館」の建設が着工になり、明年春の完成を目指す。
 2階建てで、礼拝室や法話室、会議室などを備え、長野第5総県の中心拠点となる。
 2014年は、池田名誉会長の諏訪会館(当時)への2度目の訪問から45周年。また長野青年研修道場の初訪問から25周年と、意義深き広布の佳節を刻む。
 長野第5総県の友は、先駆の弘教・拡大、人材育成で、新宝城の建設へ前進する

晴れやかに新年勤行会

TOP辰野会館.jpg 「世界広布新時代 開幕の年」がスタート!――晴れやかに新年を迎えた1・2日を中心に、県内各地で新年勤行会が行われた。
 このうち、1日の長野・辰野会館の勤行会には、伊北圏の同志をはじめ、県内外の友が意気軒高に集った。
 全員で勤行・唱題。池田名誉会長からのメッセージの紹介に続き、女子部の代表が新年の御書を拝読。「師弟不二の祈りと、異体同心の団結で、"生涯不退転"の絆を強めていきます」と決意を披歴した。
 熊谷副総長野長は、「一人一人が実力をつけて成長することが、世界広布に大きくつながる」と強調。
 長野第4総県の切久保副総県長が、「師匠と呼吸を合わせ、わが地域に、学会理解の輪を広げゆく一年に」とあいさつした。
 この日に入会したブラジル出身のドスサントス・オズワルド・ロペスさんは、「みなさんと一緒に頑張ります」と、人間革命への意気込みを、力強く語っていた。

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