■2005/05/01会合・行事

戸田記念講堂で県総会 学会創立75周年の5・3を記念

新潟県創価学会 新潟・長野の友は4月29日、東京戸田記念講堂で総会を開催しました(写真上=総新潟記念総会、下=総長野記念総会)。
 「県の日」記念月間の掉尾(とうび)を飾るとともに、学会創立75周年、会長就任45周年の5月3日(創価学会の日)を荘厳する晴れの総会では、各地で学会理解の友好対話に花を咲かせ、弘教・拡大に邁進(まいしん)した友の活動報告などが行われ、笑いあり、涙ありのエピソードに場内が感動に包まれました。

長野県創価学会 会合では、金子信越長があいさつしたほか、鈴木総新潟長、清水総長野長らが登壇。記念月間中の友の活躍に感謝するとともに、今後の活動について話しました。また、学会本部からは原田副理事長、笠貫主任女性部長が激励。遠来の友を祝福するとともに、晴れやかな5・3を前に世界各地から池田大作(いけだだいさく)名誉会長=SGI(創価学会インタナショナル)会長=に対する顕彰が相次いでいることを紹介。また、師の激励に奮起して苦難を乗り越えた友のエピソードを語りながら、私たち一人ひとりも「勇気」と「団結」の実践で師弟共戦の歴史を「勝利」で飾っていこう、とあいさつしました。

(指導要旨および活動報告の概要は聖教新聞地方版に掲載予定です)

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