■2008/05/08【会合・行事】
信越女子部が新出発の幹部会
信越女子部が、新出発の幹部会を4月29日、長野・新潟の各県で開催しました(写真は新潟での会合)。
総長野女子部大会は同日午前、松本平和会館で朗らかに。活動報告につづき、市場信越総合女子部長があいさつ。新任の村川信越女子部長は、エンカレッジ運動で、一層の友情の拡大を、と訴えました。
熊沢女子部長は、師が渾身(こんしん)の激励で青年部を育成している今、女子部の一員として活動できる一人一人の使命は大きいと強調。各人が、師の心をわが心として行動し、青春の誓いのままに前進していくことが大切であると語り、指導・激励しました。
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■2008/04/15【会合・行事】
南魚沼市で「平和の文化フォーラム」
新潟県女性平和委員会が主催する「平和の文化フォーラム」が4月13日、多くの友人らを招き、六日町平和会館で賑やかに開催されました(写真)。
これには、池田名誉会長がメッセージを贈り、開催を祝福。フォーラムでは5人の友が登壇し、信仰の確信に満ちあふれた希望の体験を発表。会場から惜しみない拍手が送られました。
このほか、ピアノ演奏や歌声が披露されたほか、金子新潟県女性平和委員長、高頭実行委員長があいさつしました。
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■2008/03/25【会合・行事】
創価学会春季彼岸勤行法要各地で
「創価学会春季彼岸勤行法要」が、3月20日を中心に信越各地の主な会館で厳粛に営まれました。
各会場では、勤行・唱題、焼香を行い、広布の途上で逝いた故人の、三世永遠にわたる福徳と安穏を深く祈念しました。
このうち、長野・松本平和会館(20日)では、中島副総長野長があいさつ。「末代(まつだい)の凡夫(ぼんぷ)此の法門を聞かば唯(ただ)我一人のみ成仏するに非(あら)ず父母も又即身(そくしん)成仏せん此れ第一の孝養なり」(御書984ページ)との日蓮大聖人の御聖訓を拝し、各人が仏道修行に励み、善根を積んでいくことが、真の追善であると語りました。

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■2008/03/25【会合・行事】
総新潟婦人部が幹部会
総新潟婦人部の幹部会が22日、新潟池田文化会館で、にぎやかに開かれました。清水信越婦人部長のあいさつの後、友の代表が信仰体験を元気に報告。五十嵐総新潟婦人部長は、25周年となる「県の日」を記念する「さくら満開 人材拡大月間」の取り組みについて述べ、「人材拡大」「弘教・拡大」の挑戦で、ともどもに大勝利の歴史を、と呼び掛けました。
笠貫副総合婦人部長は、信仰で育まれた豊かな“心”は、老いることがなく、どこまでも広げることができる、と強調。 一人一人が勇気と確信を持って師の正義を語り、勝利の結果を満開と咲かせてほしいと念願し、参加者を激励しました。

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■2008/03/18【会合・行事】
総長野男子部が3・16記念の幹部会
3・16「広宣流布記念の日」から50周年を迎えた16日、総長野男子部の友が力強く幹部会を開催しました。
この日を目指し、すべての活動に勝利して迎えた総長野男子部。各地では、若き勇将たちが折伏・弘教、人材育成の活動で、見事な結果を出して集い合いました。
会合では、池田名誉会長がメッセージを贈り、後継の青年を祝福。活動報告では、弘教に先駆し、次々と新入会メンバーや、新たな人材が誕生しながら、意気軒高と活躍する様子を友の代表が喜びいっぱいに報告しました。
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■2008/02/24【会合・行事】
新潟・長野で壮年部が支部長会 正木理事長が出席
2月の拡大月間を記念し、第1回「信越男子部幹部会」30周年の意義をとどめる支部長会が行われました。これには、最前線で戦う支部長らが参加。信越広布の大前進を誓い合いました。
会合の冒頭、池田名誉会長がメッセージを贈り祝福。壮年部が“広布の勝利の太陽”と輝く存在に、と期待を寄せました。
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■2008/01/27【会合・行事】
信越ドクター部が部員会
「生命の世紀の開拓者に」のスローガンのもと、慈愛の医療に取り組むドクター部。信越ドクター部の部員会が1月27日、松本平和会館で開催されました。これには、池田名誉会長が友の尊き使命に期待し、メッセージを贈りました。
会合では新潟、長野の代表が活動報告を行い、2008年の活動について確認。小木曽総長野ドクター部長が、一人一人が各分野で、さらなる対話拡大を、と訴えました。宮川信越ドクター部長は、信心の確信と目標を持つ人生の喜びを堂々と語り、学会共感の輪を広げようと語りました。
酒井ドクター部長は、名誉会長の指導を通して、民衆に奉仕し、その生命を救う人こそ“生命の世紀”を担う英雄であると強調。新たな人材を育て、世界一のドクター部の陣列を築き上げようと語りました。

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■2008/01/20【会合・行事】
青年部の人材グループ「創価班」「牙城会」が入卒式
青年部の人事グループである「創価班」「牙城会」の入卒団式が新潟、長野の各地で行われました(写真は松本平和会館で行われた創価班大学校入卒式)。
このうち、総新潟牙城会の新世紀大学校の入卒式は1月20日、各総県別に開催。第1新潟総県の集いでは、今回卒業となる新世紀7期生の代表や、現役メンバーらが元気に活動報告を。また、新期メンバーの同志も弘教・拡大への決意を披歴しました。
橋元牙城会大学校事務局長は、人の心を動かすのは情熱あふれる「心」しかないと述べ、友の幸福を真剣に祈り、師弟誓願の大情熱で弘教にチャレンジを、と激励。また、木下総新潟男子部長、長谷川総新潟委員長、斉藤総県委員長、水落総県大学校事務局長らがあいさつしました。

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■2008/01/16【会合・行事】
明るく楽しく婦人部総会が各地で賑やかに
本年も、地域に友情と幸の輪を広げる婦人部総会が各地で賑(にぎ)やかに開催されました。今年の総会は、グループ結成30周年の意義を留める総会として開催されました。
このうち、松本市内で開催された総会には多くの友人らも参加(1月16日、写真)。
訪問介護士として多忙な日々を送るメンバーの一人は、現在の地域に住むようになって10年以上にわたり、近隣と親しい交流を。気軽に訪ねて相談に乗ったり、人に尽くす行動を重ねるなかで自然と仏法対話になり、近隣の多くが学会理解者に。聖教新聞の購読を経験するなど、共感の輪を大きく広げている。
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■2008/01/06【会合・行事】
「3・16」50周年へ新潟青年部が躍進!
総新潟青年部では1月2日を目指し、それぞれの地域で広布の基盤完成を目指し、果敢に前進してきた。男子部では、弘教・拡大で、目標を大きく超える見事な拡大を達成。女子部の友も8000人の友人への対話を目指した拡大運動で1万人を超える友に共感の輪を広げた。学生部も見事な言論戦を展開。
青年部が次に目指すのは、今年50周年を迎える、師弟勝利の「3・16」。勝利に向けた男女青年部の集いが活発に開催されました。
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■2008/01/01【会合・行事】
2008年「人材・拡大の年」が開幕
広布第2幕の勝利は信越から――。2008年「人材・拡大の年」が開幕しました。
青年の躍動が輝く師弟直結の信越を目指して、一人一人が勝利の光彩を放つ「人材・拡大の年」。各地では元日、2日に新出発の決意も新たに「新年勤行会」が晴れやかに行われ、勇気と希望にあふれた友が集い合いました。
このうち、新潟池田文化会館には、第1新潟総県のメンバーらが参加。勤行・唱題のあと、池田名誉会長のメッセージが紹介されました。勇猛精進と絶対勝利の学会精神で、躍進のスタートを。雪の多い長岡の地にも、決意をあらたにする同志が元気いっぱいに新年をスタートしました(写真)。
一方、開館2年目の新年を迎えた長野平和会館でも、長野圏の友らが意気軒高に。栄光の学会創立80周年をめざして、勇躍の前進を誓い合いました。

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■2007/12/23【会合・行事】
第1新潟総県女子部がヤング・リーダー大会
第1新潟総県女子部のヤング・リーダー大会が12月23日、新潟池田文化会館でにぎやかに行われました。
ここでは、この日のために結成された合唱団が「世界に一つだけの花」を合唱。フリートークでは、大きく友情を広げたメンバーが次々と登壇し、「有識者に池田先生の思想を語ることができた」「希望の職場への就職を勝ち取った」など、喜びの声が聞かれました。
市場信越女子部長は、「ヤング・リーダー証」を授与。池田名誉会長が女子部に贈った和歌を紹介しつつ、尊い使命を抱き、心豊かに前進を、と語りました。

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■2007/12/16【会合・行事】
長野でブロック長大学校総会
総長野のブロック長大学校総会が12月16日、松本平和会館で盛大に開催されました。
メンバーはこれまで、毎月、本部単位で月刊誌「潮」に連載中の「平和と文化の大城――池田大作の軌跡」を研さん。総会では、同誌元編集長の南晋三氏が講演しました。
同氏は、創価学会の人間主義が世界中に広がった理由として、池田名誉会長の一人一人の幸福を願う、一期一会の出会いと行動が、相手の心を動かし、理解と共感につながったと強調。
21世紀の宗教の条件とは、「わかりやすい言葉」と「明朗さ」、さらには「寛容性」が大切であるとし、創価学会こそが、その最先端をリードしていると語りました。

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■2007/11/30【会合・行事】
女性平和委員会が平和の文化フォーラム

長野県女性平和委員会が主催する、「平和の文化フォーラム〜女性たちの平和主張大会〜」が11月10日午後、安曇野会館で盛大に開催されました(写真)。
今回の大会では、「平和な未来へ 今、輝く女性のスクラムを!」をテーマに、4人の友が登壇。それぞれ自身の信仰体験を交えながら、平和主張を行いました。
来賓からは、より良い社会の発展と構築には、女性の力が不可欠であると語り、「一人一人が良いと思っていることを行動に移さなければ、結局は何も行わないのと同じになってしまう」とし、行動する女性の連帯が社会を変革する要諦である、と講評しました。
また、有志による「母」の歌の合唱やピアノ演奏などが行われ、平和の集いに彩りを添えた。

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■2007/11/30【会合・行事】
伝統の教学部「任用試験」を各地で
仏法は人生勝利と世界平和を実現する大哲学――初冬の青空が広がった11月25日、学会伝統の教学部任用試験が午後1時半と午後7時からの2回、全国一斉に実施され、信越各地の会場で行われました(写真、長野・松本平和会館で)。
試験に際して池田名誉会長は、受験者と役員・担当者に伝言を贈り、激励。「一人ももれなく幸福の大哲学者となり、生き生きと勝利の大指導者になりゆかれることを祈ります」と、さらなる福徳と成長を念願しました。各会場には、壮年部や婦人部をはじめ青年部や会友など、求道の友が参加。世界第一の仏法を学びゆく喜びにあふれて、懸命に試験に取り組みました。
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■2007/10/30【会合・行事】
本部幹部会で長野混声合唱団が熱唱
新時代第11回本部幹部会が10月12日午後、東京牧口記念会館(八王子市)で行われ、池田名誉会長が、原田会長をはじめ全国の代表、SGI(創価学会インタナショナル)メンバーの代表らと出席。記念のスピーチを行いました。席上、長野混声合唱団(中村幸一団長)のメンバーが、山梨の光の城合唱団、太陽合唱団と合同で力強い歌声を披露。「霧の川中島」「武田節」を高らかに熱唱し、広布第2幕へ、大闘争の心意気を歌い上げました。
名誉会長は、長野、山梨の合唱団を讃えながら、歌に込められた闘争の精神について言及。仏法も生活も“勝負”であると語り、間断なき闘争の連続であった日蓮大聖人のごとく、広布推進の「息吹」は、創価の三代の師弟に脈打っている、と語りました。

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■2007/10/04【会合・行事】
総長野男子部が新出発
新たな体制で広布第2幕の出陣となる総長野男子部が9月17日、力強く幹部会を開催されました。(長野文化会館で)
これには、池田名誉会長が、“新時代が到来しました。広宣流布のために大行進を開始しようではないか。全員が勝利者に。永遠の生命の勝利者に”と、新出発を祝福する伝言を。
新任の日比総長野男子部長は新スローガンを発表し、人材育成を戦いの柱として、過去最高の陣列を築く決意を披歴。太田総長野青年部長が新任の抱負を述べました。
佐藤男子部長は、本物の師弟とは、厳然と勝利の結果を残すことであると強調。広宣流布の歴史は、死身弘法の三代会長の大闘争から生み出されたものであり、今こそ、池田門下が猛然と立ち上がり、広布の未来を決する大闘争に決定打を放とう、と激励しました。
また、青木信越青年部長、佐藤信越男子部長らが大前進を訴えた。

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■2007/06/26【会合・行事】
長野県の各地で勤行会
長野県内4会館で6月10日、友情勤行会が朗らかに開催されました。このうち松本平和会館の会合には、各地から勇気の対話に取り組む友が、にぎやかに参集しました。
フリートークで活動の喜びが次々と語られた後、中村総長野総合婦人部長があいさつ。6・10「婦人部の日」を広布の上げ潮のなかで迎えた喜びを語り、異体同心の団結で上半期の完全勝利へ大前進をと呼び掛けました。
清水信越長は、広布拡大の突破口は、「師弟不二」の行動から開かれると強調。師弟の夏を目指して、一人一人が使命に燃えて戦い、創価勝利の実証を満天下に示そうと励ましました。
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■2007/05/28【会合・行事】
総新潟女子部の友が新出発の幹部会

新潟県創価学会の女子部の友が5月27日、新潟池田文化会館で新出発の幹部会を行いました(写真)。
これには、池田名誉会長が「負けないこと、そして強く聡明であることが、幸福の根本」とのメッセージが寄せられました。
また、館野女子部長が出席。「煩悩即菩提」とあるように、悩みはそのまま幸福の因ともなる。悩みを成長のバネとしながら、明るく前進しよう、と激励し、新体制でのスタートに心からの期待を寄せました。
星野総新潟女子部長は、新スローガン「師とともに! 広布の使命に生き抜く青春 新潟女子部」を紹介。さわやかな対話で友情を拡大し、上半期の勝利を飾ろう、と呼び掛けました。また、活動体験や各総県女子部長らがあいさつしました。

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■2007/05/28【会合・行事】
教学アカデミー第2期が開講
日蓮大聖人の教学を学び、活動をリードする、「長野教学アカデミー」(第2期)の開講式が5月27日、松本平和会館で行われました。
同アカデミーは昨年、壮年・婦人部の代表メンバーにより第1期が結成。「『行学の二道』光る 模範の長野」をスローガンに、メンバーは各地の教学研さんや青年部教学試験を応援するなど、活躍してきた。
第2期の開講にあたり、高橋総長野長は、「実践の教学」こそ学会の伝統であり、強盛な信心と強き教学に立ち、広布の最前線で同志に勇気と希望、確信を送りゆく一人一人に成長を、と期待を寄せ、あいさつしました。

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■2007/05/26【会合・行事】
総長野代表幹部会――原田会長が出席

総長野代表幹部会が5月25日、松本平和会館で力強く開催されました。これには、原田会長が出席。長野広布の第一線を担う支部長、支部婦人部長ら幹部の代表が参集し、師弟直結の決意に燃えて、上半期の完全勝利へ、大闘争を誓い合いました(写真)。
会合では、池田名誉会長から贈られたメッセージの紹介につづき、丸山総長野婦人部長、高橋総長野長が登壇。異体同心の団結で前進をと力説しました。
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■2007/05/15【会合・行事】
各地で創価同窓の集い・未来部の友が参集
創価同窓の集い・未来部総会が5月13日、信越各地の会館で開催され、衛星中継の放映とともに、未来部の友が広布後継を誓い合いあいました。
なかでも、長野・松代会館では川中島圏の未来部の友が元気いっぱいに集合。学会創立100周年めざし、広布の人材として成長することを誓い合いました。
また、飯田平和会館でも同日、飯田・飯田中央・南信圏の友が集い(写真下)、3圏の「大陽の子合唱団」が日ごろの練習の成果を披露。惜しみない拍手が送られました。

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■2007/04/18【会合・行事】
長野・松本で完勝大会――原田会長が出席
松本完勝大会が13日夜、松本平和会館で開催されました(写真)。
有志によるアピールのほか、代表メンバーがあいさつ。誠実の対話で、かつてない友好拡大を成し遂げよう、と呼び掛けました。
清水信越長に続いて原田会長は、池田名誉会長と中国・温家宝総理との対談の模様を通し、今や創価の人間主義の哲学が、世論をリードする時代になったと強調。日中友好を切り開いた、名誉会長の人間外交に続き、私たち一人一人が確信の行動で地域広布の推進を、と語りました。
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■2007/04/12【会合・行事】
新潟・長岡で大会―原田会長が出席

第2新潟総県の長岡完勝大会が11日、長岡平和講堂で昼・夜の2回に分けて開催されました。このうち昼の部では活動報告につづき、金子総信越長があいさつ。続いて、高頭第2新潟総県婦人部長が決意を披歴。清水信越婦人部長が参加者を激励しました。
原田会長は、「裸形(らぎょう)の猛者の進んで大陣を破ると甲胄を帯せる猛者の退いて一陣をも破らざるとは何れが勝るるや」(御書123ページ)との御聖訓を通し、いかなる敵にも、勇敢に突き進み打ち破ることのできる人が、真の勇者であり、正法を持った我々であると力説。
さらに、池田名誉会長の人間外交の歴史を紹介し、相手の心をつかむ勇気の対話で、創価正義の大攻勢を! と、念願しました。

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■2007/04/02【会合・行事】
新潟で「県の日」記念の幹部会―原田会長が出席
4・14「新潟の日」「新潟女性の日」を記念する中央総区婦人部の大会が3月26日、新潟池田文化会館で盛大に開催されました(写真)。また、同日夜には、第1新潟総県壮年部の大会も併せて開催され、原田会長が出席しました。
これには、池田名誉会長がメッセージを贈り祝福するとともに、奮闘する同志に和歌を詠み贈りました(3月27日付聖教新聞)。
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■2007/03/31【会合・行事】
創価学会春季彼岸勤行法要行う
「創価学会春季彼岸勤行法要」が春分の日にあたる3月21日、各地の会館等で厳粛に行われました。法要では、参加者全員で読経・唱題するとともに、焼香を行い親族をはじめ、広布の途上で亡くなられた同志ならびに家族、先祖、すべての方々の三世永遠にわたる安穏と福徳を、深く祈念しました。
本来の「彼岸」の意義は「悟りの境涯」をいい、そこに至る「修行」「実践」が大切です。ゆえに、日蓮大聖人の仏法では「常彼岸」、つまり毎日の仏道修行が「彼岸会」といえます。日々の勤行・唱題、そして広宣流布への信心によって善根を積み(追善)、功徳となって先祖、故人に廻(回)し向ける(回向)ができるのです。
日蓮大聖人は「日蓮等の類い聖霊を訪う時法華経を読誦し南無妙法蓮華経と唱え奉る時・題目の光無間に至りて即身成仏せしむ、廻向の文此れより事起るなり」(御書712ページ)と仰せられています。

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■2007/03/30【会合・行事】
未来部が各地で卒業部員会
未来の宝、創価学会未来部の友がこの3月、各地で卒業部員会を開催し、次代を担う後継者たちの旅立ちを祝いました。
このうち長野県の東御常勝圏では11日、女子中・高等部合同の卒業部員会が、望月平和会館で開催され、池田名誉会長のスピーチを学び合いながら一人一人が、進学や就職など新たな舞台へ臨む決意などを語り合いました。
また、松本・松本南圏合同の部員会(11日、写真)では、3・16「広宣流布記念の日」の意義をスライドを使って研究発表。創価学会に流れる師弟の精神を学びました。

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■2007/02/27【会合・行事】
新潟で記念幹部会―原田会長が激励
絶対勝利を誓う「総新潟記念幹部会」(中央総区記念幹部会)が25日、新潟池田文化会館で昼、夜に分けて開催されました。これには池田名誉会長がメッセージを贈り、戦う新潟の同志を祝福。
原田会長は、池田名誉会長の「誠実」を根本にした人間外交の歴史を通し、「わが地域に安穏と繁栄(はんえい)を」との立正安国の視点に立てば、広布は無限に広がると強調。「日蓮が強言より起る」(御書890ページ)等の御聖訓を拝し、真心の対話で勝利の突破口を、と期待を寄せました。
また、「随喜(ずいき)する声を聞いて随喜し」(同1199ページ)との仰せの如く、一人一人の「確信の声」が相手の心をつかむと力説。折伏精神、破折精神を燃え上がらせながら、勇敢に勝ち進んで欲しい、と念願しました。
また、会合では金子総信越長、清水信越長、清水信越婦人部長、鈴木総新潟長、五十嵐総新潟婦人部長らが登壇。青年部の代表も決意を述べました。

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■2007/02/11【会合・行事】
新潟で力強く壮年部大会を開催
2・11「第2代会長戸田城聖先生誕生日」と池田名誉会長の長岡市初訪問50周年を記念する中越・中越栄光圏合同の壮年部大会が2月11日、長岡平和講堂で開催されました。
これには、萩本壮年部長が出席。わが地域の前進と勝利が新潟広布の未来を開き、全国完勝へとつながっていく、と躍進に期待し激励しました。
また、活動体験のほか。ヤング壮年部の有志が合唱を行い、長谷川信越壮年部長、野村総県副総合長、金子総県長があいさつしました。

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■2007/01/20【会合・行事】
信越各地で婦人部総会
「勝利の春」を招く、笑顔あふれる婦人部総会が各地で活発に開かれました。信越の津々浦々でも、にぎやかな語らいが広がり、多くの友人を交え、友情が花開いた多彩な総会となりました。
このうち、長野・飯田中央圏の「つくしグループ」では、全員で折り紙づくりを体験(1月14日、飯田市内、写真)。また、池田名誉会長のメッセージが紹介されたほか、ビデオ観賞など楽しい語らいとなりました。森本総合婦人部長は、一人一人が、勇気の行動で前進と勝利の素晴らしい一年に、と語りました。

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■2007/01/01【会合・行事】
2007年「前進・勝利の年」が開幕・各地で新年勤行会
2007年「前進・勝利の年」が開幕しました。信越各地の会館では、元旦より新年勤行会が元気に行われ、年末年始に帰省していたメンバーらをはじめ多くの友が、今年一年の健康と幸福、自身の勝利を祈念しました。
このうち1日午前11時から行われた、長野・松本平和会館での勤行会では、地元の松本圏・松本南圏のメンバーらが参集(写真)。
勤行・唱題に続き、池田名誉会長から贈られた新年のメッセージが紹介されました。また、青年部によるアトラクションのほか、少年少女部による合唱が勤行会に彩りを添えました。
清水信越長は、「前進・勝利」の意義について言及。自身の心の壁を破り、大きく境涯を拡大していくことこそ、幸福と勝利の因であると語りました。また、あらゆる課題も、勝ってこそ正義の証明であり、広宣流布の発展も、一日一日の勝利の積み重ねによって進んでいくと強調しました。

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■2006/12/04【会合・行事】
本年の掉尾飾る支部長会各地で
長野県の各地の会館では、本年の活動を締めくくり明「前進・勝利の年」の活動を約し合う支部長会が行われました。
このうち、長野第3総県の支部長会は3日、松本平和会館で開催され、弘教・聖教新聞の購読推進でかつてない広がりをみせた支部の代表が活動報告。続いて、男女青年部が明年への決意と抱負を語りました。
また、高橋総長野長、丸山総長野婦人部長からは明年への活動方針(詳細は聖教新聞に掲載予定)を発表。スローガン「師弟直結 完勝の長野」を合い言葉に、一人ひとりが自身の壁を破りながら、地域に幸福と友情の絆を広げていこう、と語りました。
小林副会長は、人生の師と心をあわせ前進することの意義を強調。師弟有縁の長野が全国模範の活動を推進することが報恩の道であり、歴史を拓く要諦であると語りました。

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■2006/11/06【会合・行事】
新潟県で新時代開く青年部大会を開催
青年部結成55周年を記念する総新潟青年部大会が5日、新潟池田文化会館で晴れやかに開催されました(写真)。池田名誉会長は、メッセージを贈り、真剣な人間革命の戦いと、勇敢な破邪顕正の戦いで、正しき青春の道を! と期待。さらに、不惜身命の学会精神を断固、受け継ぐため、「広宣流布を自ら担い立つ『戦う心』を燃え上がらせてくれ給え!」と、さらなる前進を念願しました。
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■2006/11/01【会合・行事】
勇気の新潟が歴史的勝利を誓う幹部会
「勇気の新潟」が明「前進・勝利の年」へ、雄々しくスタート!――
総新潟では、総県別に幹部会を開催しました。
このうち、第1新潟総県の集いは10月29日、新潟池田文化会館で(写真)開催。 半田総県長は、弘教・拡大、聖教新聞の購読推進など、すべての基幹活動に勝利した喜びを述べるとともに、同志の真心からの活動に感謝しました。
さらに、明年の活動について触れ、第1新潟総県の全員が「異体同心の団結」で、新潟の未来を開く歴史的な前進を開始したい、と力強くアピールしました。
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■2006/10/10【会合・行事】
創価学会青年部:結成55周年記念の大会(長野)
男女青年部の結成55周年を記念する、総長野青年部大会が8日、松本平和会館で力強く開催されました(写真)。 これには、新たな長野広布の50年を担いゆく、中核の人材が参集し、「師弟不二」を誓い合いました。 池田名誉会長は、「今こそ、新しい展望をもち、新しい人材が台頭して、新しい創価学会を築くチャンスが来たのであります」とメッセージを贈り、「全国の青年の先頭に立つ、誇りと自覚と責任を」と、限りない躍進に期待を寄せました。
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■2006/10/02【会合・行事】
創価学会教学部:青年教学2級試験を実施
伝統の「青年部教学試験2級」が10月1日、昼は午後1時30分から、夜の部は午後7時からの2回、全国一斉に実施されました(写真上)。
信越の各会場でも求道の友が試験問題に挑戦。90分間の筆記試験で、問題は「立正安国論」「一生成仏抄」「佐渡御書」の御書3編と「日顕宗を破す」から出題されました。受験者は、積み重ねてきた研さんの成果を存分に発揮して、答案に向かいました。
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■2006/09/23【会合・行事】
創価学会 秋季彼岸勤行法要行う
信越各地の各会館等では23日午前、秋季彼岸勤行法要が厳粛に営まれました。法要では勤行・唱題、焼香を行い、広布の途上で亡くなった同志ならびに家族、先祖、すべての方々の三世永遠にわたる安穏と福徳を深く祈念しました。
このうち長野・松本平和会館では、中島副総長野長が彼岸の意義について語り、「自身仏にならずしては父母をだにもすく(救)いがた(難)し・いわうや他人をや」(御書1429ページ)との日蓮大聖人の御金言を拝し、日々の信仰による自分自身の人間革命の功徳が、そのまま故人への真の追善回向になる、と語りました。

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■2006/03/21【会合・行事】
創価学会壮年部:第5回「信越壮年部総会」を盛大に
戦う壮年部の友が3月19日午後、八王子の東京牧口記念会館に集い、第5回「信越壮年部総会」を盛大に開催しました(写真)。これには、信越各地からブロック長の代表らが参集。晴天に恵まれるなか、決意と喜びあふれる会合となりました。
冒頭、鈴木総新潟長が池田名誉会長から贈られたメッセージを紹介。ブロック長、副ブロック長の代表が、活動報告を元気いっぱいに行いました。清水総長野長は、「信越壮年部宣言」を発表。すべての戦いの先頭に立ち、壮年部から勝利の突破口を開いていくことを全員で誓い合いました。
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■2006/03/08【会合・行事】
結成40周年の創価学会壮年部、各地で記念の総会
創価学会壮年部の結成40周年を記念する総会が「結成記念日」の3月5日、各地で活発に開かれました。
長野市周辺地域を活動の舞台とする長野第1総県のメンバーは、「大壮年部総会」を長野市民会館で開催しました。
今井総県壮年部長のあいさつに続き、太陽会の代表が「厚田村」を力強く合唱(写真)。惜しみない拍手が送られました。代表メンバーによる活動報告などが行われたあと、高橋総県長が「総県壮年部宣言」を発表。一人ひとりが心を合わせて、地域社会の発展と平和のために活動していこう、と呼びかけました。
金子信越長は、師と共に生き抜く一生こそ、最高の人生であり、広宣流布の総仕上げを壮年部の手で! と参加者を激励しました。

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■2006/03/08【会合・行事】
創価学会未来部:太陽の子合唱祭各地で
未来を担う少年少女部の「太陽の子合唱団」の合唱祭が、各地で開催されました。このうち、松本、大町、塩尻、諏訪の周辺地域の合唱祭は5日、松本平和会館で(写真)。
日ごろの練習の成果を、元気いっぱい披露する未来っ子の顔は、皆充実と感動で輝いていました。合唱の前に、「プロ野球の選手になりたい」「介護福祉士になりたい」「人に喜んでもらえる美容師になりたい」など、将来の夢を語ってくれたメンバーも。その希望あふれる姿に、会場に集ったメンバーや、保護者から盛大な拍手が送られていました。

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■2006/03/01【会合・行事】
創価学会教学部:青年部教学試験1級を実施
創価学会伝統の青年部教学試験1級が2月26日、全国一斉に行われ、信越各地の会館でも、多くの受験者が試験に挑戦しました。試験問題は全5問で、「観心本尊抄」「生死一大事血脈抄」など日蓮大聖人の御書4編と、「日顕宗を破す」から出題されました。受験者は日ごろの研鑚(けんさん)の成果を発揮して試験に挑戦。その姿は、偉大な仏法哲理を学ぶ誇りと、自身との戦いを勝ち越え、学び抜いた充実感に満ちていました。

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■2006/02/01【会合・行事】
創価学会婦人部が結成55周年を記念する総会
創価学会婦人部の伝統行事である「婦人部総会」がこの1月、信越各地で行われました。今年の総会は、創価学会婦人部が結成55周年を記念する意義ある総会として行われ、各地では広布最前線のグループ長を中心に、朗らかで楽しい集いとなりました。
一昨年の「新潟県中越地震」以降、仮設住宅で暮らすメンバーも元気に総会を開催しました(1月20日、写真)。
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■2006/01/02【会合・行事】
「青年・躍進の年」が開幕 各地で新年勤行会
2006年あけましておめでとうございます。本年は「青年・躍進の年」。創立80周年にむけてスタートとなる本年も、各地でメンバーが集い、晴れ晴れと新年勤行会が開催されました。このうち、上田圏菅平本部の勤行会は上田平和会館で(写真)。青年部・未来部の有志がダンスを披露し、支部長・婦人部長、本部長が元気いっぱい新年のあいさつを行い、参加者の顔には、笑顔がはじけました。坂下長野第2総県長は、「精神的にも社会的にも“豊”な一年にしていきましょう」と参加者に呼びかけ挨拶しました。

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■2005/12/16【会合・行事】
創価学会教学部:伝統の任用試験を実施
伝統の教学部・任用試験が11月20日、全国一斉に開催されました。新潟・長野の両県では41会場で、約2400人の求道の友が挑戦しました(写真は松本平和会館で)。
出題は、「異体同心事」など日蓮大聖人の御書から3編と「日蓮大聖人の御生涯」をはじめ、「教学入門」から仏法哲理の基礎を問うほか、創価学会の歴史、日顕宗を破折する設問など、全5問。
これには新会員の友をはじめ、会友らも喜々として挑戦し、60分の試験時間の中で、受験者は日ごろの真剣な研さんの成果を発揮しました。

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■2005/10/06【会合・行事】
長野創価学会の創価信濃大学校第4期が開校
長野県創価学会の人材大学校である「創価信濃大学校」(第4期)が各地で開校しました(写真は更埴会館、4日)。これには、新入会員の皆さんをはじめ、青年部の若きリーダーたちも多数参加。各地の開校式では、大学校生らの決意発表などが行われたあと、担当幹部らが激励。小説「新・人間革命」の読了を通して、歴代会長に脈打つ「師弟」の精神を体得しながら、勝利と幸福の人生を誓い合いました。なお、同大学校では明年12月の修了式(予定)まで研さんに励んでいく。

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■2005/09/26【会合・行事】
各地で創価学会秋季彼岸勤行法要
広布への信心こそ、最高の回向
「創価学会秋季彼岸勤行法要」が「秋分の日」の9月23日、信越各地の会館で行われました。
法要では勤行・唱題、焼香を行い、広布の途上に亡くなられた全同志、友人ならびに各家先祖代々の冥福を深く祈念しました。
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■2005/08/11【会合・行事】
長岡空襲の悲劇を忘れない! 長岡平和集会から
総新潟青年部による「長岡青年平和集会」が7月30日夜、多くの市民が参加して長岡市内で開催されました(写真)。
昭和20年8月1日の長岡空襲から60年――その悲劇を風化させることなく未来に伝え、平和の連帯を築くことを願う同集会。当時の模様を知る参加者からは、空襲で孤児になった体験を述べ、「二度と戦争を起こさないよう、戦うことが私の最大の責務である」と語りました。
また、新潟青年平和会議のメンバーが、県内約4000人を対象に実施したアンケート結果を報告。主催者を代表してあいさつに立った佐藤総新潟青年部長は、「今こそ『対話による平和拡大』の精神と行動の継承を」との「平和宣言」を発表。大きな賛同の拍手が送られました。
また、参加した来賓からは池田名誉会長が指摘する「共生」の思想こそ、「世界平和の実現に不可欠である」との感想が寄せられました。
平和宣言の全文はこちらです

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■2005/06/28【会合・行事】
晴れやかに第3回信越総会 東京牧口記念会館
池田名誉会長が信越の友を祝福
待望の「第3回信越総会」が、「第50回本部幹部会」と併せて、6月8日午後、八王子市の東京牧口記念会館で盛大に開催されました。
「信越の総会、本当におめでとう!」――池田名誉会長の慈愛あふれる呼び掛けに、新潟、長野の友の喜びがはじけた。
あらゆる災難を変毒為薬の力に変え、猛然と折伏・弘教、聖教新聞の購読推進に挑戦。極悪を攻め抜く活動にも、かつてない大闘争のなかで、総会を目指してきた信越の友。この模様は、翌9日夜から、信越各地の会館で衛星中継行事として放映され、「師弟共戦」の決意に燃える各地の友が参加。正義の「7・3」へ、さらなる大前進を誓い合いました。

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■2005/06/03【会合・行事】
総長野青年部が幹部会
総長野青年部では「青年の月」7月に向け、躍進の幹部会を開催しました。男子部は新時代第2回の幹部会として5月28日夜、松本平和会館で開催(写真)。また、女子部のメンバーは29日、同会館で大会を行いました。これには聖教新聞の購読推進と、勇気の対話を展開するメンバーの活動報告が行われたほか、徹底した正義の言論戦こそ学会勝利の力であるとし、青年部から時代変革の大波を起こそうと皆で誓い合いました。

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■2005/05/18【会合・行事】
信越学生部が新入生歓迎の幹部会
信越学生部では5月8日、各地で新入生歓迎部員会を開催しました。このうち総長野学生部の友は長野文化会館に参集(写真)。
新入生の代表が決意を披歴したほか、各地域で活躍するメンバーの代表らが、正義の言論戦に取り組んでいる模様をアピール。また、6月30日の「学生部結成記念日」に向け、学会の次代を担う青年らしく、学び、鍛え、「英知の学生部」との自覚を深めながら真心の対話を展開していこうと誓い合いました。

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■2005/05/01【会合・行事】
戸田記念講堂で県総会 学会創立75周年の5・3を記念
新潟・長野の友は4月29日、東京戸田記念講堂で総会を開催しました(写真上=総新潟記念総会、同下=総長野記念総会)。
「県の日」記念月間の掉尾(とうび)を飾るとともに、学会創立75周年、会長就任45周年の5月3日(創価学会の日)を荘厳する晴れの総会では、各地で学会理解の友好対話に花を咲かせ、弘教・拡大に邁進(まいしん)した友の活動報告などが行われ、笑いあり、涙ありのエピソードに場内が感動に包まれました。
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■2005/04/11【会合・行事】
総長野婦人部が「野の花スクラム総会」
陽春の暖かな日差しが注いだ4月10日、総長野婦人部の友が松本平和会館で「野の花スクラム総会」を開催しました(写真)。学会歌「今日も元気で」のリズムに乗せて、創価の母は、この春の友好対話に向けて出発! 席上、森本信越婦人部長、笠貫主任女性部長が集った友を激励しました。
明るく、楽しく、そして朗らかな婦人部の友の笑顔に誘われるかのように、松本平和会館の桜も開花しました。

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■2005/03/28【会合・行事】
信越青年部総会を力強く
信越青年部総会が27日午前、東京・戸田記念講堂で総会を開催しました(写真上)。
信越青年部では、この日に向け学会理解の対話運動を軸に、弘教・拡大に挑戦。執念の対話で弘教を実らせた友らが、喜び勇んで参加しました。
会合では、リーダーの真剣な祈りと行動で弘教・拡大に先駆する模様が紹介されたほか、新潟県中越地震に負けず、唱題根本に乗り越えるなかで自分自身が大きく成長した女子部員が、友人に弘教を実らせた体験を発表しました。
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■2005/03/28【会合・行事】
女性教育者が大会

新潟・長野両県の女性教育者が27日、東京・戸田記念講堂で大会を開催しました(写真)。
これには、森本信越婦人部長をはじめ、東京創価小学校の若井校長が出席しあいさつしました。
同校長は、卒業式での創立者と子どもたちのふれあいを通し、人間教育の要諦について語りました。

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■2005/03/23【会合・行事】
長野県創価学会に「御書大学校」が開校
長野県創価学会の教学運動となる「長野御書大学校」がこのほど設置され3月22日、県内各地で開校しました。これは、各圏単位で開催されるもので期間は3〜12月。対象者は、壮年・婦人部の地区幹部、ブロック幹部の代表が受講する。現在、機関誌「大白蓮華」に連載中の「池田名誉会長の開目抄講義」を研さんの教材とし、日蓮大聖人の仏法の精神を心肝に染めていきます。

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■2005/03/22【会合・行事】
信越婦人部が創価世界女性会館で勤行会
信越婦人部の勤行会が05年3月13日午後、創価世界女性会館(東京)で晴れやかに開催されました(写真)。
高柳婦人部長、笠貫主任女性部長が出席し厳冬を乗り越え、創価の本陣へと集った、遠来の友を迎えました。
冒頭、池田名誉会長から贈られたメッセージが紹介され、参加者は「行動即仏法」「誠実即広布」誓いを新たにしました。弘教の喜びにわく友の活躍の模様が報告されたほかに、森本信越婦人部長らがあいさつしました。
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■2005/03/20【会合・行事】
春季彼岸勤行法要各地で
創価学会春季彼岸勤行法要が彼岸の中日にあたる3月20日、信越各地の会館で開催されました。このうち、新潟市の新潟文化会館では、勤行・唱題に続いて、焼香を。広布の途上に亡くなられた家族や同志への追善の心を厳粛な祈りに込めました。金子総新潟主事は、彼岸にあたり故人を偲び、三世にわたる福徳を祈念するとともに、生きている私たちが、広布への邁進を誓い合う日としていきたい、とあいさつしました。

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■2005/01/01【会合・行事】
2005年「新年勤行会」青年・拡大の年が開幕!
2005年が開幕。「青年・拡大の年」がスタートした。年末からの大雪で一面、銀世界となった信越各地。新年勤行会には、清新な決意あふれる同志の笑顔がはじけた(写真は長野文化会館で)。
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■2004/11/23【会合・行事】
初級試験・青年部教学試験3級を実施
学会伝統の「初級試験」「青年部教学試験3級」が11月21日、信越39会場で実施され、約5000人の友が受験(写真は松本平和会館)。求道の息吹みなぎる友の熱気に包まれた。

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■2004/10/23【会合・行事】
【会合】第2回創価信濃大学校総会を盛大に
小説『新・人間革命』を学ぶ、長野県の人材グループ「創価信濃大学校」の第2回総会が10月11日、東京牧口記念会館で開催された。大学校は昨年8月に第3期が発足。この1年間に11巻までを読了。総会には、学会精神を学び、信心の確信を深めた大学校のメンバーをはじめ、友の成長を願い、大学校の運営を支えてきた、校長・副校長らの代表が晴れやかに集った。

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